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草取りをしていて思うこと
 
この前少し雨が降ったのはいつだっけ?

というくらいもう何日も日照りが続いています。

畑は歩くだけで土ぼこりが舞いあがります。

そんなところにソバの種を蒔いてみました。

ソバを蒔いてみた

ソバは乾燥にも強いし、やせ地でも育つので。




相変わらず、毎日のように草取りをしていますが、

草取りは本当は・・・と思いながら、でもやらなくてはという気でやっています。



なぜ草が生えるのか?

それは必要だから生えるのです。



こんな日照りの時に草がなければ、土は乾ききってしまいます。

大雨の時に草がなければ大事な土は流されてしまいます。

どんなに暑くても草があれば土の温度上昇は抑えられ、植物(作物)を守ります。

つまり、草取りは畑を乾燥させ、地温を上昇させるのです。

大きく見れば森林伐採と同じです。

大規模な森林伐採が、地球の砂漠化や温暖化の大きな要因となっていることと。



しかし日本では、畑に草を生やさないことが美徳となっています。

だから草刈りや草むしりをしたり、機械を使ってうない込んだり、

草取りができなければ、なんてひどい会社か知らずに、

モンサント社のラウンドアップ(除草剤)を使って草を枯らします。



土中の窒素がたくさんあるほど草は伸びます。

ということは、「肥料を入れずに栽培を続ければ、草はだんだんと減ってくる。」

ということになると思います。

もちろん窒素に限ったことではないのですが、

土の状態が良くなってくれば、草が必要なくなってくるということです。

そうなれば、作物の状態は良くなり、作業は楽になり、

収穫物を食べる人も私もさらに健康になるということです。



今年は畑の残肥が気になるので、草を伸ばしては取り除くという作業を、

春の寒いうちからずっと続けています。

この暑さの中でも続けています。

かなり疲れました。

今日はちょっと気を抜くと倒れそうでした。

でも、必要だから生える草の必要性を少しでも減らすために、

草取りを続けています。




先日、大豆の草取りをしていて、背丈を越えるほどの草を見上げた時、

「あぁ、昔はこういう景色が多かったんだろうな」

と思いました。

それは、こんな景色。

これが麻ならば

大豆(右下)よりはるかに背の高い草。

このように背の高い“麻”がそこらじゅうに生えていたんだろうな〜

って思ったんです。

古代から戦前までの日本では、麻は普通に栽培され、

衣食住のすべてに欠かせないものでした。

その生命力は強く、生長がとても早いので、

このように背丈を越えるような状態があちらこちらに存在していたんだろうな、

と思ったのでした。

いつかこの草が、昔のように麻に変わるときが来るのかな、

早くそうなってほしいなと思いながら、その日の作業を終えました。



麻は土も浄化してくれるので、

麻を栽培すれば、必要だから生える草も減ってくると思います。

日々の草取りの中で、こんなことを感じたり、思ったりしています。



| 環境 | 20:32 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
津久井を歩く
 
今日は朝だけ仕事をして、休日としました。

朝日と赤クローバー
(城山の右手から昇る朝日と赤クローバー)




地元津久井の森を歩くツアーに参加してきました。

主催は「地元の森と木とMachi プロジェクト in Kanagawa」。

と言ってもこのプロジェクト、女性一人で立ち上げたのです。

数十年前、その木が育って材木として売れば家が建つくらいの時代に、

そこらじゅうで山の木を伐採して杉や檜の針葉樹を植えました。

時代は変わり、値は下がり、製材すれば赤字になるので、

枝打ちや間伐などの整備すら放棄されるようになってしまい、

山は荒れ放題になってしまいました。

地元を愛し、その現状を改善すべく取り組んでいる佐藤草木さん。

その活動を知り、荒廃した森を放っておけず、立ち上がった北口さん。

私も山、森には関心があり、その主旨に賛同していますので、

できるだけ応援していきたいと思っています。

それでまずはこのツアーに参加することにいたしました。




地元って意外と歩いていないんですよね。

だからお誘いを受けた時から楽しみにしていました。


「青根」という地区は旧津久井町の一番奥、山梨県に接するところです。

ここには神奈川県内唯一の木造校舎の小学校があります。

今日の参加者

残念ながら中に入ることはできませんでしたが、

窓から覗き込むと懐かしく感じました。



青根の神社には幹回り9.5mの大杉がありました。

青根神社

この大杉の中には穴が空いていて、中には白蛇が住んでいるという言い伝えが

あるそうです。



さあ、いよいよ今日の一番の目的、林の現状の見学です。

8mまで枝打ちされ、間伐も行われている林です。

気持ちいい森

こちらは広葉樹の林。

広葉樹も

気持ちのいい空間でした。

こんなにきれいに整備された林はなかなか見ることはできません。

普通というか、ほとんどの林は手入れされず、下のように荒れ放題です。

荒れた林


ここは水源の一つです。

水源

飲んでみると、冷たすぎず優しい水でした。



清らかな水。



惹きつけられる山の木々。



日本一のヤブツバキ。

日本一のヤブツバキ




山を下り、佐藤さんの経営する青根草木館で昼食をいただいた後は、

青野原の尾崎製材さんへ。

ここでは佐藤さんが切り出した間伐材を製材しています。

その様子を見学させていただきました。

製材中あっという間に

あっという間に切り出されます。

新月に伐採された木を製材し、自然乾燥させて使われます。

津久井産、県内産の木材もだんだんと使われるようになっています。




ここで佐藤さんとはお別れして、最後に向かったのは久保田酒造。

森〜木〜水〜酒とつながるわけです。

津久井に二つある酒蔵の一つです。

普段はできない蔵見学をさせていただきました。

久保田酒造




これで今日のツアーは終了です。

皆さんは橋本駅までバスで向かいましたが、

私は途中の津久井湖のダムの手前で降ろしていただき、

そこから城山の山道を歩いて帰ってきました。

城山の道



このところ仕事仕事でほとんど休んでいなかったので、

たまに晴れた日に出かけただけでもうれしかったのですが、

いままでなかなか機会がなかった地元歩きができ、

参加された方々ともいろいろ話ができて、とても楽しい一日でした。

いい休日を過ごさせていただきました。

そして森や水の大切さ、魅力を再認識した一日となりました。

今後、同プロジェクトでは、このようなツアーを開催していく予定ですので、

興味を持った方はぜひ参加していただきたいと思います。




| 環境 | 20:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
炭焼きの結果と講演会のお知らせ
 
昨日やった炭焼きの出来はどうだったでしょう。

今朝、開けに行きました。



焚口側は燃えすぎた

あらら、灰が多いですね〜

焚口はよく燃えてましたから(笑)

でも炭はできていました。

まあまあか

上に載せた竹の枝葉まで炭になっちゃった?

竹の枝葉まで炭になった

竹の枝葉がとてもきれいです。

竹の葉

で、肝腎なところはというと・・・こんな感じです。

出来あがった炭

炭です!

取り出して集めるとき、軽くて乾いたいい音がしていました。

燃えすぎてしまったところや焼けなかったところもありましたが、

初めてにしては上出来だと、自己満足です。



ところで、昨日手伝ってくれたサミー&あけみさんは、

「畑と田んぼ環境」再生会というNPO法人で活動されています。

その会主催で、3月20日(日)に「奇跡のリンゴ」の木村秋則さんの講演会が、

相模原で開催されます。

http://www.hatake-tanbokankyo.org/event.html

お近くの方で、興味のある方は、参加してみてはいかがでしょうか。

こんな近くで木村さんに会える機会はめったにないので、

私も久しぶりにあの笑い声を聞きに行こうと思います。


| 環境 | 17:40 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
炭焼きしました
 
今日はサミーとあけみさんが来てくれて、一緒に炭焼きしました。



まずは穴掘りをし、炭材を積んで、

炭材を積む

その上に竹の枝葉を載せ、

竹の枝葉を載せる

火をつけたら意外とよく燃えてしまったので、

少しあわててトタンをかけたり、土を寄せたり、抑えに木を載せたりしました。

すると、煙がいい勢いで出始めました。

もくもくと煙が

大丈夫かな?・・・なんて思いながらも、

その後の煙から蒸気に変わった様子を目と鼻で感じ、

なかなかいい雰囲気だな〜なんて気持ちで眺めていました。

いい感じ

“山の暮らし”って感じです。

炭材は花桃の剪定枝と間伐した竹の枝葉です。

あるものを使うのが基本です。




で、出来上がりは・・・

明日のお楽しみです。


| 環境 | 17:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
炭焼きの勉強会
 
炭焼きをしてきました。

まだ煙の臭いがしています。



杜の会の矢野さんの農場で、炭焼きの勉強会がありましたので、参加してきました。

まずは煙道を掘って、

煙道を掘る

その上に、炭にする木を積み、さらに小枝を重ねます。

木を積む小枝を載せる

火をつけてからトタンを被せ、土をかけ燃やします。

トタンをかけて燃やす
煙の色を見る

煙の色が変わってきたら、煙道をふさぎます。

それからはしばらく時間をかけて燃やします。



その間に、焚火で焼いたイモをいただいたり、粕汁をいただいたり、

寒かったけど、温まりました。

本当は翌日までおくのですが、みんな日帰りだったので、夕方開けてみました。

ちょっと燃えすぎたかな

ちょっと燃やしすぎみたいです。

でも右半分はしっかり炭になってます。



「炭焼きはあわてずに、ゆっくりと急ぐ。」

「炭焼きは、酸(木酢)とアルカリ(炭)の両方ができるんです」

杉浦先生と焚火を囲んで

「今日は火遊びを楽しみましょう」

炭焼き博士・杉浦銀冶先生の語り口にも温かみを感じました。


| 環境 | 21:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
実践していこう
 
今日は朝から一日雨。

体も疲れているので、休みにしました。



昨日は一日山梨へ行ってました。

「いのちめぐる大地の再生講座」の最終回でした。

午前中は黒岩さんの田んぼで、水路の改善された様子を見たり、

梅の木の剪定や冬草の刈り方などを教わりました。

地形図を見ながら、「ここは風が通るところ・・・」

とても冷たい八ヶ岳からの風を受けながら、講師の矢野さんの話を聞きました。

地形図を読む


枯れた草も「風が削ぐように」刈っておくと、春になって草の勢いが違うとのこと。

冬草も刈る

枯れているからと見逃しがちな冬草を刈ることも、

大事な環境整備の一つだということを教わりました。



田畑も裸地にせず、グランドカバーをしてあげることでバクテリアが活性化し、

土壌を改善するということも。



午後は野風草・舘野さんの家周りや田畑で、

風通し、水路の改善などの仕方を見せていただきました。

水脈の改善には、炭と腐葉土を使い、

炭と腐葉土

全体をカバーするのではなく、ポイントに施すことにより、

「点が線になり面になる・・・」。




自然の地形をながめて、それを手本に、

水と空気と日当たりの通りを良くすることを考えて、環境を整備していく。

矢野さんから貴重なことを教えていただきました。

これから畑や家の周りで、意識しながら実践していこうと思います。

それによって畑や住環境が改善されれば、自分にとってもうれしいことですが、

うまくいけば周りの人も興味を持ってくれて、地域の環境改善に広がるのでは。

地域へ広がれば、自然環境、住環境、自然とのつき合い、人とのつき合いが、

みんな良い方へ変わってゆくことになると思います。




年5回の講座でしたが、私は途中からの参加でした。

矢野さんにはもちろんですが、

この講座に誘ってくださった黒岩さんや共同主催者の野風草の舘野さんにも

感謝しております。

参加者のみなさんにもお世話になりました。

また次へつながるものと期待しております。


| 環境 | 19:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
コンポストトイレ
 
今日は「いのちめぐる大地の再生講座」でした。

午前中はコンポストトイレを作ったり、庭のやぶの風通しを良くする実習でした。

コンポストトイレは、作りは簡単ですが、臭いが少なく糞尿の分解も早いというもの。

トイレの穴

トイレの穴を掘って、その周りに3つの穴を掘る。

それぞれの穴に炭を入れ、落葉や小枝を入れる。

炭や小枝を入れた

畑に作ってみようかなと思いました。



午後は梅の樹の剪定や田んぼ周りのドブさらい。

梅の樹の剪定

講師の矢野さんは説明しながら、簡単に切っていきます。

樹の状態を見ながら、自然の風のように・・・



今までに何人かの方から剪定のやり方を聞きましたが、

みんなそれぞれ違います。

でも考えてみると共通することろは感じます。

桃の剪定に活かしていきたいと思います。




終わってから、一緒に講座を受けている方のソバ畑を見せていただきました。

暗くなってしまったので、よく見えませんが、赤ソバです。

赤ソバの畑

このソバ畑は、ミツバチの蜜源として栽培されています。

赤ソバの花
(ストロボを使うということをすっかり忘れていました。)


養蜂は、私もやってみたいと思っているのですが、なかなか始められません。



| 環境 | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
冷たい雨の八ヶ岳で
 
一昨日は、「暑い暑いというのも今日までだから」なんて言ってたのですが、

昨日から「寒い」というくらいになってしまいました。



昨日は一日出かけていたので、今朝畑を見て回ったら、

かなり雨が降ったようです。

おとといの夜は風が強く吹いてました。

心配していたソバがかなり倒されてしまいました。

ダイコンやカブは土が流されていて、葉まで土が被ってしまっています。




昨日は八ヶ岳へ行っていました。

矢野さんの環境調査・改善の勉強会でした。

八ヶ岳・観音平から山道へ入り、山の傷みがひどいことに驚きました。

林の状態を見て、今まではあまりわからなかったけど、

矢野さんの説明を聞くと深刻な状況だと感じます。

傷んでいる林

木々の下枝は枯れ枝ばかり、

クマザサは背が低く、まばらなところもあります。

これは全国的に見られる状態だそうです。



砂防ダムの周辺では、本来高地の沢では見られないススキなどが生えています。

砂防ダムのせいで…


これらは土中の水や空気の流れに澱みができているために起こっていること。

土の中の空気や水の流れを改善していかなければ、悪化は進む一方です。

自然は思った以上に荒廃しているのです。

それは下流域の開発、コンクリートを使った土木工事によるところが大きいそうです。

水の流れは脈となって上から下へとつながっている。

下で起こしたことが上へ悪影響を与える。

逆に下を改善してあげれば、上も良くなってくる。



人が壊したものは人が少しずつでも治す手助けをしていかないと。

自然の自浄作用が働くときには大きな規模になります。

すると「自然災害」として人に還ってきますからね。



| 環境 | 19:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
水の流れ空気の流れ
 
今日は、「いのちめぐる大地の再生講座」の矢野さんの農場で、

環境改善の実習をしてきました。



水の流れは空気の流れがないと良くならない。

3分の2が土砂でつまったコンクリートの暗渠を、

普通よりも大きな穴をあけた塩ビ管に替え、その上に剪定枝を被せます。

剪定枝を被せる

そして、周りには炭を撒き、さらに木のチップを敷きました。

チップを敷く


雨は炭とチップが吸収し、地下に浸透し、それで余ったものが暗渠に流れ込む。

こうして地面は乾燥を防ぎ、カチカチに硬くならず、やがて草が生えてくる。

ということだそうです。



矢野さんの話は面白いし、実践的であり、ちょっと不思議です。

まだ理解できてないので、うまく伝えることができませんが、

実に興味深いです。



「中山間地の植物有機材は、目の敵になっているが、

その植物有機材が農地、土地の生産性の向上に役立つ」



このように水の流れ、空気の流れを改善してあげれば、

周りの植物も生き生きとしてくる。

このナスは、腐葉土を敷いただけで無肥料で、

1年目からこのように生っているそうです。

無肥料栽培のナス



「コンクリートから人へ」という政権で、お金のばらまきではなく、

「コンクリート(死んだもの)から有機物(循環するもの)へ」

というような考えも採りいれてくれたら、

自然環境も居住環境も改善されていくと思います。





| 環境 | 20:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
自然とのつきあい方
 
仕事続きでほとんど休んでなかったので、7〜8日と長野・山梨へ行ってきました。

と言っても、遊びに行ったわけではないのですが。



八ヶ岳自給生活学校の黒岩さんからお誘いいただき、

「いのちめぐる大地の再生講座」に参加させていただきました。

講師はNPO「杜の会」の矢野智徳さんです。



地下の水の流れと地上の植生との関係や、

地中の水の滞りがその下流部だけでなく上流にも影響を及ぼすこと、

また表層と地下との関係、

草刈の仕方などなど、今まで聞いたことのないような内容で、驚きでした。


そしてそれを改善するのは、

移植ごてやのこぎり鎌といった小さな道具でできるとということも。

ぬかるみ解消策

草刈にしても、すべて地際から刈るのではなく、

無理のないように、風が撫でで削いでいくように。

「山を見ればそれがわかる」と言われます。

すべては経験と自然観察による新しい見方、やり方です。

草刈りの仕方

草でボサボサだったところが、あっという間にきれいな落ち着いた状態になります。



素晴らしい講座に参加させていただき、とても感謝しております。

次回が楽しみです。





今回の実習は午前中、黒岩さんの田んぼ周りで行われました。

これが黒岩さんの自然農の田んぼです。

自然農の田んぼ

ちょうどこの日、「めだかの学校」の生き物調査がここで行われました。

草の種類も他と比べて多く、虫も1時間で61種類も見つかったそうです。
(普通は多くて30種類程度だそうです)。

黒岩さんの田んぼがいかに自然豊かで、生き物が暮らしやすいところかがわかります。

とても気持ちのいいところでした。




最後に黒岩さん主催のイベントのお知らせです。

8月21日の土曜日に山梨県小淵沢ウェルネスガーデンで

「ありがとう地球まつり」が開催されます。

母なる地球に感謝するお祭りです。

テーマは「気持ちいいを育ててゆこう」です。


入場無料で、内容は盛りだくさんです。

マーケットや心と体にここちよい暮らしの紹介、ワークショップ、コンサートなど。

時間のある方は行ってみてください。

もちろん私も行きますので、行ってみようという方は連絡ください。

tukuisizen@tl.main.jp

会場は禁煙ですのでご注意を。




| 環境 | 16:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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